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【悲報】年収600万以下と告白した男性。⇨35歳のBBAに振られた話が悲惨すぎるwww(引用元:newtrendys)

よう 2021/03/31

結婚相談所に行った男性の話

現代は、結婚しない女性が増えています。

生活の安定を求める余り、男性を選んでいます。

このお話を聞いた男性は、結婚相談所に行きました。

男性は30歳です。年収800万だったのですが、

考えがあり、600万と申告していました。

年収600万円と行っても、平均以上の所得です。

現実は800万の年収だったのですが、

女性を見極めるために少なめに申告していました。

お見合いのパーティー会場の席上で、

35歳の女性と知り合い、2度3度と、

食事する機会に恵まれました。

年収を告白すると、相手女性の態度が急変

30歳の男性が、結婚相談所に駆け込み、

35歳の女性と出会いました。

そして、その先に進もうとしました。

男性が、年収600万円と告白した途端、

女性の態度が豹変したそうです。

将来の生活に安定感が持てないと心配し、

結局は、男性に交際を断ってきたというのが結末です。

この男性は、「収入が目的か?」と、ガックリとしています。

女性は、男性の経済的な余裕を求めていたとしか思えません。

35歳・BBA

因みに、ご存じでしょうけれども、

BBAとは、「BA」「BA」「A」の略です。

もちろん、ババアの略です。

35歳のBBAさんは、

30歳の将来を嘱望される男性との、

交際についても、安定した所得を見込めず、

お断りの連絡をしてきたと言うことです。

35歳の女性、そして、30歳の男性。

お互いに歩み寄るところはあるはずですが、

結婚相談所に、結婚を希望して申し込む女性は、

高望みであるという事が、

よくよく、判明したと言う事になりました。

結婚に何を求めているのかが問題

結婚相談所に、申し込む様な女性は、

恋愛などは考えていないことが、分かりました。

結婚したら、どのぐらいの生活が出来るのかを、

理想めいて、考えて結婚相談所に申し込んでいるのです。

相手の男性に、何を求めているのでしょう?

恋愛対象では内容です。どの位、いい生活を保障してくれるのか?

それが、第一番の目的だったのです。

もちろん、結婚に求めるものが、経済的な安定であることは、

疑いようがありませんし、間違ってもいません。

ではありますが、その様に、生活を考えていることが、

結婚出来ない第一の理由であることに、気が付いて貰いたいです。

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